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■FAQ/DoテロップDuo

動作環境に関して
Q:Adobe Creative Cloudへの対応はしていますか?
A:DoテロップDuo ver.1.2.0以降で対応済みです。
Q:製品には何が含まれますか?
A:以下のハードウェアおよびソフトウェアとなります。
【ハードウェア】

・HDExpressLite、HDPro8x(for Duo)

【ソフトウェア】

・DoテロップDuo用入出力ボード設定アプリケーション(Mac用ソフトウェア)

・DoテロップDuo用入出力ボードドライバ(Mac用ドライバ)

・Doテロッププラグイン(Adobe Photoshop用テロップ処理プラグイン)

・Doロールプラグイン(Adobe Photoshop用ロール処理プラグイン)

・FrameMemoryプラグイン(Adobe Photoshop用入力映像キャプチャ処理プラグイン)

Q:ユーザが準備するものはありますか?
A:以下のハードウェアおよびソフトウェアが必要となります。
【ハードウェア】

・Mac

・Mac用のモニタ

・Thunderbolt拡張ボックス

【ソフトウェア】

・Adobe Photoshop

※動作確認済みのハードウェアおよびソフトウェアについてはこちらでご確認ください。

Q:動作確認済みの環境はどこで分かりますか?
A:動作確認済み環境をご確認ください。
Q:Mac Pro(2013)で動作しますか?
A:HDPro8x (for Duo) とDoテロップDuo ver.2.0.0以降の組み合わせで動作します。
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機能に関して
Q:DoテロップDuoを使うと何ができますか?
A:Adobe Photoshopで作成したテロップを、Adobe Photoshopから直接Fill/Key出力できます。静止画テロップとロールテロップが送出可能です。合成機能を使うことにより、スイッチャーを使わずに簡易テロップシステムを構築することもできます。
Q:キー出力の種類は何ですか?
A:Adobe Photoshopのレイヤーから自動生成されるマスクか、アルファチャンネルとして作画した画像のいずれかをキー信号として出力することができます。
Q:DSKとして使用できますか?(ボード上で入力信号と合成できますか?)
A:はい。入力信号に対して、テロップを合成して、合成映像を出力することができます。
Q:入力信号のキャプチャはできますか?
A:はい。付属のFrameMemoryプラグインを使うことで、入力信号のキャプチャを行うことができます。
Q:リファレンス信号への同期は可能ですか?
A:はい。3値、BBのいずれの同期信号にもロックできます。同期の切り替えは、付属の設定ユーティリティアプリケーションを使って行います。
Q:リファレンス信号に対しての出力信号の位相調整は可能ですか?
A:はい。1ピクセル単位での調整ができます。位相の調整は、付属アプリケーションの入出力ボードの設定アプリケーションを使って行います。
Q:アクション登録はできますか?
A:はい。DoテロップDuoの主要な操作をアクション登録することができます。
Q:ショートカットキーの設定はできますか?
A:はい。DoテロップDuoの操作をアクション登録し、そのアクションに対してショートカットキーを設定することができます。
Q:GPIでのコントロールは可能ですか?
A:はい。GPIオプションを使用することで、外部の接点信号によりロールの開始、停止などをコントロールできます。また、入力映像の輝度変化を使用してロールの開始などをコントロールすることもできます(この場合はGPIオプションは必要ありません)。GPIオプションの購入に関しては、販売パートナーにお問い合わせください。
Q:ロールテロップのサイズに制限はありますか?
A:HDExpressLiteをご使用の場合は、縦ロールと横ロールでのロールテロップのサイズに関してそれぞれ以下の制限があります。
【縦ロール時の制限】

・縦方向10万ピクセルまで

【横ロール時の制限】

・横方向10万ピクセルまで

・縦方向はMacの処理性能に応じて適切なピクセル数まで(以下に使用可能な最大サイズの目安を示します)
Mac mini(Late 2012、Core i7/2.3GHz)の場合 … 360ピクセル
Mac mini(Late 2014、Core i5/2.6GHz)の場合 … 800ピクセル
Mac Pro (Late 2013、Xeon E5/3.7GHz) の場合  … 1080ピクセル(画面縦サイズ一杯まで使用可能)

※必要最小限のサイズでロール画像を作成し、オフセット調整機能を使用して縦位置を調整していただくことを推奨いたします。


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購入方法に関して
Q:購入方法は?
A:販売パートナーの株式会社エルグベンチャーズからご購入いただけます。
Q:価格は?
A:販売パートナーにお問い合わせください。
Q:自社で取り引きしている販売パートナーから買えますか?
A:お取り引きしている販売パートナーにお問い合わせください。

 

デモ依頼に関して
Q:どこかで実機のデモを見ることはできますか?
A:常設しているショールームはございません。個別に対応させていただきますので販売パートナーまでご相談ください。
Q:デモに来てもらうことはできますか?
A:調整させていただきますので販売パートナーまでご連絡ください。
Q:貸し出し機を借りられますか?
A:はい、Mac用モニタ以外の全ての機材とソフトウェアを貸し出し可能です。お客様の方でMac用モニタと映像ソースをご用意いただければすぐにお試しいただけます。なお、日程等の調整につきましては販売パートナーまでご相談ください。

 

サポートに関して
Q:サポート体制はどのようになっていますか?
A:DoテロップDuo用入出力ボードの購入より1年間の無償修理と製品全般に関する3カ月間のお問い合わせ対応をいたします。さらに有償で4カ月目以降のお問い合わせ対応、ボード故障時の代替品提供、バージョンアップ版ソフトウェア提供を行う「DoテロップDuo安心パック」を用意しています。詳細は、こちら
Q:購入時にDoテロップDuo安心パックに入らずに、後日加入することはできますか?
A:購入時に、加入するかしないかを決めていただく必要があります。
Q:新バージョンのソフトウェアはどのような方法でもらえますか?
A:DoテロップDuo安心パックにご加入いただいている場合は、新バージョンのソフトウェアを無償でお送りいたします。販売パートナーまでお問い合わせください。DoテロップDuo安心パックにご加入いただいていない場合は、あらためてソフトウェアをご購入いただく必要があります。
Q:既に購入済みですが、今からサポートプランに入れますか?
A:新規にDoテロップDuo(ソフトウェアおよびハードウェア)を導入いただいてから、3カ月を越えてお申しみをご希望されるユーザ様には、サポート加入手数料を申し受けることで有償サポートプランに加入いただくことができます。この場合、導入日(あるいは更新日)を起算日として1年間のサポート期間が設定されます。なお、導入日から18カ月を超過した場合は有償プランに加入できません。

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ライセンス登録に関して
Q:ライセンス登録とは何ですか?
A:DoテロップDuoソフトウェアを使用するには、必ずライセンス登録が必要となります。ライセンス登録は、お客様の使用しているソフトウェアが正規品であることを確認し、サポートなどを行うための仕組みです。
Q:ライセンス登録を行うにはどうすればよいですか?
A:ライセンス未登録の状態でDoテロップDuoを使用すると、ライセンスキー入力のダイアログとともに、「ライセンス発行用の送付キー」が表示されます。その文字列をライセンス発行窓口(製品パッケージに含まれる「はじめにお読みください」に詳細な手順の説明があります)までメールで送付してください。折り返しライセンスキーをご連絡いたします。そのライセンスキーを先のライセンスキー入力ダイアログに入力していただくと、ライセンス登録が完了します。
Q:Macを交換しました。ライセンスキーはそのまま使用できますか?
A:Mac本体が変わるとライセンスキーも変わりますので、再度ライセンスキーの発行手続きを行ってください。ライセンスの発行手続きはDoテロップ安心パック加入者は無償です。非加入者は1回5,000円の手数料を申し受けます。
Q:OSを再インストールしました。ライセンスキーはそのまま使用できますか?
A:同じMacに同じバージョンのOSを入れなおしただけであれば、ライセンスキーは同一になります。MacやOSバージョンが変わった場合は、再度ライセンスキーの申請手続きを行ってください。以前のライセンスキーが不明の場合も、あらためてライセンスキーの申請を行ってください。
Q:ライセンス登録を行い、ライセンスキーの入力を一度は実施したが、後日またライセンスキー入力を求められました。
A:使用するユーザ(OSにログオンするユーザ)が変わると、ライセンスキーの入力を再度求められる場合があります。ユーザを変更した場合は、お手数ですがあらためてライセンスキーを入力してください。
Q:Thunderboltの拡張ボックスを持ち運んで複数台のMacでボードを共用したいが、ライセンスは一本でよいですか?
A:ライセンスはMac 1台ごとに必要となります。ご利用になるMacの本体の数だけ、DoテロップDuoをご購入いただき、それぞれライセンス登録をしてください。

 

使い方に関して
Q:Thunderbolt拡張ボックスを再接続後はどのような操作が必要ですか?
A:Macを再起動する必要があります。

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動作がおかしい
Q:映像出力が出ません。
A:映像出力が出ないというのは、モニタで信号が検出されない状態(No Sync)でしょうか。それとも黒映像が出ている状態でしょうか?
■No Syncの場合
以下を確認してください。
・DoテロップDuo用入出力ボードと出力装置の間の映像ケーブルが正しく接続されているか
・拡張ボックスとMacとの間のThunderboltケーブルが正しく接続されているか
・拡張ボックスの電源が入っているか
・Thunderboltを上下逆に挿していないか
・Macを再起動してみる
・Thunderboltの挿し口を変えてみる(Mac側、拡張ボックス側)
・ボードの抜き差しをしてみる
・ボードを挿すスロット位置を変えてみる

■黒映像が出ている状態の場合

以下を確認してください。
・付属の設定ユーティリティアプリケーションを使用して、カラーバーを出力。

それでも黒映像が出ている状態の場合は、DoテロップDuo用入出力ボード用のソフトウェアが正しくインストールされていない可能性があります。マニュアルに従って、一度ドライバのアンインストールを行い、あらためてインストールを実施してください。
それでも回復しない場合は、DoテロップDuo用入出力ボードの故障の可能性があります。
サポート窓口にご連絡ください。
Q:Macが起動しません。
A:Thunderbolt拡張ボックスを使用している場合は、一度ケーブルをはずして起動してください。
■Thunderboltケーブルをはずすと正常起動する場合
再びThunderboltケーブルを接続して起動を試してください。その際、Thunderboltケーブルの差し込みの向きに気をつけてください。機種によっては、ケーブルが逆向きに挿せてしまう場合があり、そうするとMacが起動しなくなり、最悪の場合は機材の故障につながる恐れがあります。
それでも回復しない場合は、ボードの故障の可能性があります。サポート窓口にご連絡ください。

■Thunderboltケーブルをはずしても起動しない場合
一度Macの電源ケーブルをはずして、しばらくおいてから再度起動してください。それでも回復しない場合は、Mac本体の故障かHDDの破損が疑われます。Macをご購入いただいた代理店にご相談ください。
Q:出力映像が乱れます(画面が流れて見えます)。
A:以下の確認をお願いします。

・付属の設定アプリケーションHDControlMiniを起動して、入力している映像信号のフォーマットと、DoテロップDuo用入出力ボードの映像フォーマット設定が一致しているかどうかを確認してください(60/59.94、映像フォーマットの種類など)。

・GenLockの設定を確認してください。
「Q:同期がとれません(GenLockがかかりません)」の項を参照してください。
・Macを再起動してみる
・Thunderboltケーブルを上下逆に挿していないか
・Thunderboltの挿し口を変えてみる(Mac側、拡張ボックス側)
・ボードの抜き差しをしてみる
・ボードを挿すスロット位置を変えてみる

それでも回復しない場合は、ボードの故障の可能性があります。
サポート窓口にご連絡ください。その際、出力映像をデジカメなどで撮影した写真をメールでお送りいただくと、お客様への確認回数が減り解決が早まります。
Q:出力映像が乱れます(出力映像に星状のノイズが入ったり、線状のノイズが入ったりします)。
A:以下の確認をお願いします。
・DoテロップDuo用入出力ボード自体の抜き差しをしてみる

・DoテロップDuo用入出力ボード上のメモリの抜き差しをしてみる(静電気にご注意ください)

・DoテロップDuo用入出力ボードの刺さっているPCExpressのスロットを変えてみる


それでも回復しない場合は、ボードの故障の可能性があります。
サポート窓口にご連絡ください。その際、出力映像をデジカメなどで撮影した写真をメールでお送りいただくと、解決が早まる場合があります。
Q:ボードが認識されません。
A:以下をご確認ください。
・Thunderboltケーブルの接続(ケーブルを逆挿ししていないか?)
・Thunderbolt拡張ボックスの電源の入れ直し

・DoテロップDuo用入出力用ボードのソフトウェアをインストールしているか?(インストール済みの場合は、マニュアルの手順に従って一度アンインストールしてから、再度インストールしてください)

・Mac OSのバージョンが古くないか?(動作確認済み環境を参照してください。)

・Thunderbolt2の拡張ボックス(ECHO-EXP-SE1、ECHO-EXP-SE2)を使用している場合、Mac OS 10.8.5以降でなければボードが認識されません。


それでも回復しない場合は、ボードの故障の可能性があります。サポート窓口にご連絡ください。
Q:同期がとれません(GenLockがかかりません)。
A:大きく分けて4つの原因が考えられます。
(A) スタートアップの登録忘れ (HDExpressLiteをご利用の場合のみ)
「はじめにお読みください」に記載されたスタートアップの登録作業を行わないと、起動時のボードの初期化が正しく行われません。この場合、手動で付属のアプリケーションHDControlMiniを起動すると、その瞬間に正しくGenLockがかかります。もしスタートアップの登録が未実施の場合は、「はじめにお読みください」の手順に従って登録をお願いします。
(B) 設定間違い
付属の設定ユーティリティアプリケーションの信号の設定が入力信号の種類と合致していない可能性があります。一度Adobe Photoshopを終了して、設定ユーティリティアプリケーションを起動してからGenLockの設定を正しく設定し直してください。
(C) 信号の位相差が大きい
リファレンス信号と映像信号の位相差が大きすぎると、GenLockの引き込みの限界を超えてしまい、GenLockがかからない可能性があります(1/4ライン程度のずれまではロックできます)。位相差が大きくならないよう、信号系統の見直しをお願いします。
(D) ボードの故障
(A), (B), (C)とも問題なかった場合、ボードの故障が疑われます。サポート窓口にご連絡ください。
Q:Doテロップのダイアログが表示されません。
A:Doテロップのダイアログは閉じるボタンを押すと画面から消えます。誤って閉じてしまった場合は、ファイルメニュー - 自動実行 - Doテロップ... を選択すると再表示することができます。なお、そのメニューが見つからない場合は、プラグインが正しくインストールできていない可能性があります。マニュアルをご参照のうえ、インストールが行われているかご確認ください。
Q:Macがスリープから復帰したあと、SDI出力やプラグインの動作がおかしいです。
A:本システムはMacのスリープには非対応です。OSの設定でスリープを無効にして使用してください。
Q:オートOnにチェックを入れている状態で操作しているが、出力が自動更新されません。
A:オートOnで自動更新されるのは以下の操作のみです。
・レイヤー操作画面での操作
・編集対象の画像の切り替え
・レイヤーの可視状態変更
Q:アクションで「Doテロップ出力」を操作(レイヤー更新等)しても、ダイアログが表示されるだけで機能が実行されません。
A:登録したアクションの「ダイアログボックスの表示を切り替え」の設定がOnになっていないか確認してください。「ダイアログボックスの表示を切り替え」の設定方法については、お使いのPhotoshopのマニュアルをご覧ください。
Q:Adobe Photoshopが起動途中に異常終了します。
A:Macのディスプレイ設定がミラーリングになっていないか確認してください。「システム環境設定」の「ディスプレイ」を開き、「調整」のタブを選択し、「ディスプレイをミラーリング」のチェックボックスを確認し、チェックが入っている場合はチェックをはずしてミラーリングをオフにします。
Q:OSにログオンしたあと、いつまでたってもデスクトップが表示されません(ウェイトカーソルが回り続けます)。(HDExpressLiteをご利用の場合のみ)
A:Macのディスプレイ設定がミラーリングになっていると、このような動作になる場合があります。その際は、F4キー(もしくは、Fn + F4キー)を押すとデスクトップが表示されるようになります。デスクトップが表示されたら、ミラーリングの設定をオフにしてください(Cmd+F1でミラーリングの設定をON/OFFできます)。
Q:Photoshopでテロップのファイルを開くと、保存前に比べてテロップの見た目が変わって見えます(テロップが微妙に太くなったり細くなったりして見えます)。
A:Photoshopでテキストレイヤーを含む画像を作成し、それを保存して開き直した 際に、テキストのエッジ部分の画素値が変化してしまい、見た目が変わって見える 場合があるという現象が報告されています。この現象は、Photoshopで保存済みの ファイルを開いたときにのみ発生するようです。

この問題が発生した際は、Photoshopのレイヤーパネルで任意のレイヤーの非表示・表示を一度切り替えると、それ以降は正しい画素値で表示されます。
また、Photoshopのカラー設定を以下のように変更することで、この現象は発生しなくなることが確認されています。
「編集」メニュー -「カラー設定...」でカラー設定ダイアログを開き、その中の「高度なコントロール」の「テキストカラーブレンド部分をガンマ補正」のチェックを外す。

【現象を確認したPhotoshopのバージョン】
 Photoshop CS6 〜 Photoshop CC2017.0.1

【実際に問題が発生するパターンの例】

(1) Photoshopでテロップを作成し、DoテロップDuoでSDI出力してVTRに収録。作成したテロップはPSDファイルとして保存しておく。

(2) 後日、番組の手直しが必要になり、(1)で保存しておいたテロップをPhotoshopで開き、テロップには一切変更を加えずにすぐにDoテロップDuoでSDI出力する。

⇒すると以前に比べてテロップが 微妙に太く(細く)収録されてしまう。


■ お問い合わせ

  DoテロップDuoに関するお問い合わせは、販売パートナーの エルグベンチャーズ(Tel:03-3760-8161)にお問い合わせいただくか、 press@bug.co.jpまでお願いします。
 

*)Apple、Mac、Mac OS、MacMini、Mac Proは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。

*)Adobe Photoshop は、 Adobe Systems Incorporated の米国及びその他の国における商標または登録商標です。

*) Thunderboltは、米国およびその他の国におけるIntel Corporationの商標です。

*)記載の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

 
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